趣味で相対論・正誤表

読者からの報告に感謝しつつ。

初版にある間違い
ページ間違い正しくは・・・
P.65下から 3 行目 f (x,y,z) になっている。 f (x,y,t) とすべき。
P.664 行目 数式の分母が Δz になっている。 Δt とすべき。
P.6912 行目 dx となっている。 dx' とすべき。
P.1218行目 「φいうもの」 「φというもの」とすべき。
P.12219行目 c20 μ0 c2= 1/(ε0 μ0)
P.160式全体 a の添字の l が上側に付いている。(5ヶ所) 下側に付けるのが正しい。
P.17018 - 20行目 一番右の g の添字の ml が上側に付いている。 下側に付けるのが正しい。
P.1725 - 6 行目 [ ] の後のベクトル A の添字 m が下側に付いている。 上に付けるのが正しい。
P.1786 行目 変換測 変換則
P.17912 行目 Γ tij となっている。 Γ kij とすべき。
P.17918 行目 分母の x ' p プライムが要らない。
 x pとすべき。
P.18918 行目 「第 2 部」 「第 4 章」
P.1903 行目 第 2 項目が「▽j▽k」となっている。 「▽k▽j」であるべき。
P.197-198補足説明全体 余因子行列の行と列を入れ替えるのを忘れて説明している。 公式の bij の部分は bjiとなるべき。
P.19923 行目 R = -2K R = 2K とすべき。
P.21712 行目 -∂00となっている。 マイナスが要らない。
P.2242 行目 (1) 式の左辺が「eν-λR00」となっている。 「eλ-νR00」であるべき。
P.2242 - 3 行目 (1) 式と (2) 式の右辺の第 3 項の符号が両方違う。 −を+に、+を−に。
P.2309 行目 (3) 式の第 2 項の符号が違う。 −であるべき。
P.23010 行目 (4) 式の第 2 項と第 3 項は実は一つの項。 間の+は要らない。
P.2431 行目 4 つ、偏微分で書かれている。 常微分で書くべき。
P.249下から数行 式の変形が色々と間違っている。
 結果もおかしい。
 初歩的な変形ミス。
 文脈にそって理解すれば
大きな問題はないけれど。
P.2533 行目 式の分母が「9 × 1016」になっている。 「9 × 1016」であるべき。
P.255一番下の式 -3/2 乗になっている。 マイナスは要らない。
P.256一番上の式 3/2 乗になっている。 マイナスが要る。
 〃次の式 3/2 乗になっている。 マイナスが要る。
P.26214 行目 w'' が括弧の外へ出ている。 括弧を w'' を含むように直すべき。

第 2 版にも残っている間違い
ページ間違い正しくは・・・
P.6912 行目 dx となっている。 dx' とすべき。
P.17912 行目 Γ tij となっている。 Γ kij とすべき。
P.2309 行目 (3) 式の第 2 項の符号が違う。 −であるべき。
P.23010 行目 (4) 式の第 2 項と第 3 項は実は一つの項。 間の+は要らない。


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